暇神見聞録

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基本は鉄道関係のブログや旅関係、そのほかにもDIYやゲーム・e-sportなど、ゲーム関連についても書きます。後はフリーランスとして稼ぐためのあれこれを書いたりします。

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1%に全てをかけろ

中1日で書くといったのに見事に忘れました。土橋です。

 

大変申し訳ありませんでした。

 

 

環境を言い訳にしたくないのですが、やっぱり、会社で働くのは何か嫌ですわ。

 

 

今こうしてブログを書いてて思うのだが、ビジネスやってる人同士のコミュニティと、会社の違いって、個々のモチベーションとかやる気だと思うんよ。

 

 

会社だと、やりたいことやほしい物のために一生懸命やってるやつも居れば、ただ来ているだけで、来たら来たでめんどくせぇ~とかだりぃ~とかいうやつもいて、良く言えば色んな人がいるけど、悪く言えば簡単に流されやすい。

 

けど、今自分がいる仮想通貨の投資のコミュニティは、多少目指しているものは違えど、大まかな目標はみんな一緒だから、心置きなく頑張れる、そう思ったりする。

 

自分が今そういう2つの異なる環境のはざまに生きているから、ある意味今の期間ってめっちゃ大事だと思う。

 

 

珍しく前置きで書いちまったな~まあいいや

 

 

前回も似たような内容のことを書いたが、やっぱり似たような内容になってでも書きたいくらい大事なことだと俺は思っている。

 

 

前にTwitterに、2人の採掘する人がいて、片方はあきらめて戻っているが、もう一人は全力で掘り続けているイラストを見た。

 

全力で掘り続けている人は宝物までは距離があったが、あきらめて戻っていった人は、後少し掘ればたどり着くところであきらめていた。

 

あのイラストは、お前があきらめたタイミングは、もしかしたら手を伸ばせば届くところであきらめてたんじゃないか、というようなことを暗に言いたかったのかもしれない、と思っている。

 

 

頭文字Dで小柏カイが藤原拓海と2回目のバトルの際、負けた小柏カイが、敗因を振り返る際、こう言ってた。

 

あのまま突っぱねてたらクリアできたか、或いは立ち木に激突したか、今となってはわからないが、コースアウトする恐怖心に俺は負けた。同時に、俺はお前に負けた。

 

 

レーサーだからこその恐怖心、そしてプライドがあってのことかもしれないが、似たようなことだと言える。

 

一昨日会社の上司に半強制的に飲み会につれてかれ、その際自分より年上だが、つい最近入った人がいて、そいつの恋の話になった。俺と似たようなところは結構あったが、俺とそいつとの決定的な違いは、自信の有無だった。

 

そのときいた周りの上司や仲間からも、自信を持てと結構言われてた。

 

 

後半月で、今のコールセンターをやめることになり、来月からはビジネスをメインにやっていくつもりではあるが、今年は今まで以上に全力を出すつもりでいる。

 

去年は恐怖心などでなかなかうまくいかないところもあったが、今のコールセンターで、全力で何かを成すと報われることを教えて貰ったし、多くのことを学べた。

 

 

成功率1%ということを聞いたとき、貴方はそのチャレンジをやりますか?もしやらないのであれば、恐らく一生生活が変わることはないと思う。

 

 

例え1%でも、もしかしたらその1%に入っているかもしれない、そう思うから、俺はもしこの質問が来たら、チャレンジすると答える。

 

 

実際小学生のとき、テストの点が悪いやつが35人中7人と言われ、まさか自分がその7人に入ってるとは思いもしなかった、というような思いをしたことがある。

 

 

2018年は仮想通貨がかなり熱いです。今年成功できなかったら、大金持ちになるのを諦めろ、と言われるぐらい熱いです。今年始まったばかりですが、今年がラストチャンスです。

 

このタイミングでビジネス仲間のダチに色々誘われたので、行くしかないと思っています。例え1%でも、それでも挑むスタンスを変えずに、全力で生きていくつもりです。

 

 

という訳で今日はここまで!

 

 

ライン@追加して〜↓↓↓↓↓↓

 


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